Until We Meet Again at the Rainbow Bridge

シーズ犬おじょーちゃんとの思い出と
子犬Thumper&Zorro-Chanとの日常のブログ






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ワンコおじょーの6ヶ月記念日
2006 / 06 / 10 (Sat) | me |

おじょーちゃんを偲んで
1991・1・27 - 2005・12・9

top_page.jpg


丁度6ヶ月前の今日、おじょーは昇天しました。 この日を記念として、本日本家のホームページをリニューアルしました。 ブログへは、ホームページからも入れるようにしましたので、あちらのURL(http://home.comcast.net/~ojou-chan/index.html)もよろしくおねがいします。

なんだか随分昔なような気がします。 どうしてだろうか? もうずーっと以前に起こった事のように思う。 おじょーが亡くなってから、最初は少なくとも6ヶ月間は、次のワンコの事なんて考えないと思っていたのに、気が付いたらおじょーが亡くなって丁度3ヶ月の、3月9日生まれの双子ちゃんのThumperとZorro-Chanと4ヶ月目の4月9日に出会い、その後4月23日新たな家族として引き取る事になった。

エネルギーあふれるThumperとZorroに、毎日振り回されるうちに、私の落ち込みも、徐々に回復してきたみたいで、それまでは、おじょーが亡くなった病院の前を通ることも出来なかったし、涙なくして写真を見ることも出来なかった。 道を歩くワンコを見たら、駆け寄って抱きしめたくなる衝動に駆られ(危ないおばさん)、テレビではたとえ数秒のコマーシャルでも、ワンコが登場しただけで涙目になってた。 自分でもこのまま行くと、結構危ない状態に陥ると思い、それで新たにワンコを引き取ることに踏み切ったわけです。

おじょーの事は決して忘れては居ないし、とにかく今頑張ってるのは、この子達とおじょーを良くも悪くも比較しないように努めてる。 同じ時に生まれたこの子達でさえ、こんなに違う独立したワンコたちなんだから、おじょーとは比べてはいけないんだと。 でも時々、むしょうにおじょーが恋しくなり、どうしようもなくて、思いっきり泣いてすっきりする事もあります(今朝しました・苦笑)

おじょーの形見omoide3.jpgomoide1.jpgojou_sleeping03.jpg

思い出の物はいくつか。 テレビの上におじょーの灰を入れた容器と、とても好きだった羊のぬいぐるみが置いてあります。 壁の写真の額には、金属で出来たワンコの尻尾がフックになってて、そこにおじょーのセーター、ハーネス、リードをかけて飾ってあります。 我々の寝室には、おじょーがいつも寝ていた椅子があり、いっしょに寝てたぬいぐるみとおじょーがよだれ一杯にしてた枕も一緒に(笑) 

omoide2.jpgDSC00303.jpgこれも思い出の物。 ネット友達の、メアリーローズさんが、トールペイントでこんな可愛いプラークを作ってくださいました。 そっくりでしょう? 感激です。

思い出はいつまでも。 そしておじょーとの生活を肥やしとして、ThumperとZorroっちは責任を持って育てるのだ! 早く成長して欲しいと言う反面、いつまでも子犬でいて、私を頼りきっていて欲しいなと言う、わがままな思いでいます。
おじょーが亡くなって丁度5ヶ月目の5月9日の出来事。 私はテレビに背を向けて横たわり、ThumperとZorroと、おもちゃで遊んでいました。 すると急に二人は止まり、正座して、テレビの上の方に注意を払ったかと思うと、私の後方左側から右側に、二人同時に顔を動かして、何かを目で追ってる様子。 振り向いたけど、そこにはおじょーの写真と灰しかなし。 なんだろな? ふと何かを見るのは分かるけど、二人が同時に同じ動きをし、何も無いってのは変だよなぁ。 きっとおじょーが現れて、二人の悪戯っぷりに渇を入れてくれたのか? はたまた、こんな事したら、私をもっときりきり舞い状態にできるぞって指導しに現れたのか?

そしてこれもほんの数日前。 ハーネスとリードをかけたおじょーの写真の前で、またもや急に動きを止め、正座しておじょーの写真を見上げたThumper。 二人は一体何の話をしてたのでしょうか?

亡くなってから、まだ一度もおじょーの夢を見ていません。 夢でも良いから、もう一度会いたいな。 もう一度この腕に抱っこしたいなぁ・・・

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コメント
この記事へのコメント
ベンクラママ
お互い思い出話はつきないようですね。
犬と一緒の時間は主人とともに暮らす時間よりもはるかに越えてますから
その子に対する思い入れも半端じゃないですよね。
人もワンコも、亡くしてから、あ~もしてやれば、こうもしてあげたらなんて、後悔ばかりが
残るような気がします。
でも、それが、糧となって今から生きて行く子たちへ、ママの愛情が伝わるといいですね
きっと、伝わっていくと思います。
でも、生きてるオジョーちゃんに会ってみたかった~☆
2006/06/11 (Sun) 03:11 | URL  [ Edit ]
Ojou-Chan
はちさん、こんにちは。
やはり皆さん、何らかの経験をされているのですね。 時間が解決してくれるとは思わないけど、癒してくれると思うし、それをちょびっとスピードアップするのをベビっ子達が助けてくれました。 あのままずーっとなんて、今頃きっと病院に入ってると思うし・・・(怖)
はちさんの所は現在大所帯。 赤ちゃん3人と大人2人の合計5人。 たった2人で手を焼いてる私にとって、想像するだけで頭がくらくらしてきます。 先ほども夜映画観ながら、ソファで寝そべっていたら、長いソファなのに、2人して私の肩と喉に横たわり、全くテレビが見えない状態にされました。 他に行ってくれぇ~~~って行っても聞こえないみたい。 おじょーはくっついてくる子ではなかったので、何もかもが違うから、みんな個性があってよいですね。
2006/06/12 (Mon) 12:58 | URL  [ Edit ]
花蓮
オジョーちゃん、「あんたたち、ママを困らせちゃ駄目よ」って
出てきてくれてるのかもしれませんね。
結婚前に実家で2匹の子達とお別れしたことを思い出しました。
1匹目はペキニーズのポニー(♂4歳)。
私が小6の雨の夜亡くなって、私は怖くて布団の中で隠れていました。
2匹目はマルチーズのジェン(♂10歳)。
家に私しかいなくて私の手の中で亡くなりました。
「ジェン、ジェン、」って呼ぶと意識が遠のいていくのにまた戻ろうとするのです。
泣きながら「ジェン」って呼んだけど、もう戻ろうとさせてはいけないのだと思って見送ったことを
今でも鮮明に覚えています。
ひとりだったので、母に電話し、友達に電話し、しばらくは泣き続けていました。
ジェンのことを思い出しては泣いていました。
時がたつにつれ泣く回数はだんだん減り、だんだん笑顔で思い出話を語れるようになりました。
もうあれから20年以上経ちますが、今でもジェンの写真を持ち歩いています。
抱き心地もまだこの手に覚えていますよ。
時々そうやって思い出すことが、ジェンが私の心の中で生き続けていることにつながるのかなと
思っています。
2006/06/10 (Sat) 16:29 | URL  [ Edit ]
ベンクラママ
こういう、話にはめっきし弱いベンクラママです。
私のところは、4年前の12月13日に自宅で亡くなりました。
亡くなるまでにも、何回か、危ない事があったので、最後の時に先生から、”いつどうなっても
おかしくないから”と言われて、強心剤を投与され、これまででも、何回も危なかったけど、
持ちこたえて、きたんだから、今回だって、強心剤打たれて、ちょっと、安心した感じだったんです
それまで、看病で、疲れていて、病院から、帰ってきて、ちょっとうとうと、した時に
亡くなっていたんです。ショックでした。あの時の事考えると今でも胸が痛く
抱きしめたい衝動にかられてしまいます。今でも、時々涙、涙になってしまいます
ほんと、夢にでもでてきてくれたら、いっぱい言いたいこともあるのに~~なんて
思いますが、いまだに夢をみたことがありません。
天国で寂しい思いしてないかな~?とか新しいワンコをどう思ってみてるかな~?
とか、思いはいっぱいです。
でも、いい思い出をありがとう!ですよね。
心の中では今でも生き続けていること、それだけは、確かなことです。
ゴメンナサイ、長くなっちゃっいました~。
ThumperとZorroは、きっと、オジョーちゃんが見守ってくれますよ、
ママの愛情をいっぱい受けていたでしょうからね。
ママ、アリガトウってね☆
2006/06/11 (Sun) 01:32 | URL  [ Edit ]
Ojou-Chan
花蓮さん、こんにちは。
私の想像では、『やれやれ、もっとやれ!』と、おじょーがポンポン持って応援してるような気がします(笑) 
『結婚前の実家』って事ですが、それは花蓮さんが何歳くらいの頃? 私は小学生・中学生時代に、何回もネコの死を経験したのですが(母がブリーダーしてたし)、あまりよく覚えていないのです。 大人になってからのペットロスは、実家の母のおじょーと私のおじょー。 でも、母のおじょーが亡くなったのは、私がアメリカへ来てしまってからの1989年4月でした。 実質私にとってのペットロスは、この12月の私のおじょーって事になります。
私の場合、おじょーが生きた間に抱っこできなかったと言うのが心残りです。 10月半ばに日本に里帰りし、12月に戻ってきた直前におじょーは病院に入り、その次に出てきた時はもう亡くなったときでした。 それが悔やまれて仕方ない・・・ でも仕方ないことですが。
そう、いつまでも思い出して心に刻んで、行き続けてくれるんですよね。^^
2006/06/11 (Sun) 02:18 | URL  [ Edit ]
bibi
おじょーちゃんのおチビちゃん達いつも何か話しているのでしょうね。
きっといい子にしないといけないよーって言ってるのかも。。。
夢って見ないもんですかね、、、
今日はおじょーちゃんの夢が見れるといいけど、、、
時々おじょーちゃんが家に来ているようですから、
注意しているとお話出来るかもしれませんよ。。。
2006/06/11 (Sun) 02:41 | URL  [ Edit ]
Ojou-Chan
ベンクラママさん、こんにちは。
すっかり湿っぽい話題にしてしまって、なんだか申し訳ないわぁ。
私のおじょーも、晩年心臓が弱くなり、『後どれくらいもつか分からない、いつ逝ってもおかしくない』と言われながら、そのあと2年元気でした。 私が日本に居る間に、突然悪くなったと言うのが主人から聞いた事なんですが、11月末になんだか調子がおかしくなり始め、12月4日に入院してそのまま出てこなくなった。 でも、私が急いで帰国した12月5日では、まだ意識があり、こちらが誰だか分かってたみたいだけど、正直12月6日から亡くなる9日までは、目は開いてたけど、もう何か分からなくなってるって感じでした。 『酸素室からだせませんよ』と言われ、その後に続けて、『安楽死を考えてください』といわれたときは、それまでの14年の歳月が、頭の中でぐるぐるまわった。 でも結局、安楽死させる前に、おじょーは自然に息を引き取ったんですが・・・
得心して逝ってくれたんだと思います。 私としては、悔いることばかりですが、おじょーは得心して逝った。 そう思ってます。 3回目の散歩に行きたいと言った時に、どうして連れ出してやらなかったんだろう?とか、もっと欲しがるだけ干し芋をやればよかったとか、なんだかいろんな事が思い出されてねぇ・・・
神経質で人見知り、対犬恐怖症だったおじょーだけど、虹の橋では友達できてるのかな? 私の方こそ、長くなってしまうわぁ、この話題になると。
2006/06/11 (Sun) 02:51 | URL  [ Edit ]
Ojou-Chan
bibiさん、こんにちは。
チビちゃん達の4歳の誕生日、おめでとう!! 『ワンコと人間がいっしょに食べられるバースデーケーキ』って、どんな味なんだろう? 何を使ってあるのだろう? すごく興味が湧きますわ。
おじょーに限らず、亡くなった人の夢って、見ないです。 そんなものなんだろうか?
今はベビっ子達に手を焼いてる私ですが、この子達だって、明日は分からない。 そう思ったら、怒らず、神経質にならず、もっと優しく接してやるべきですよね。 後悔はしたくないから、与えられた毎日を感謝して、一生懸命楽しく生きるべきだと。 はぁ・・・ おじょーにはいろんな事を教えてもらったなぁ。
2006/06/11 (Sun) 02:57 | URL  [ Edit ]
風ママ
おじょーちゃんが亡くなって、半年経つんですね。
子供以上に愛情をかけて育てたんだもん、亡くした悲しさはそう簡単に
忘れらないかもしれないけど、泣きたい時は思いっきり泣いて・・で、皆そうだけど
きっと時間が癒してくれるのだと思います。
でもご主人の優しさでベビィちゃん達を迎えられて、ペットロスからも
開放されて、ホントに良かったで~~す♪
てんてこ舞いのようだけど、毎日いろいろと楽しそうだもん(=^m^=)ヽ
ところで・・・自転車はその後買われたんですか?(笑)
2006/06/11 (Sun) 03:29 | URL  [ Edit ]
花蓮
そうか~、オジョーちゃん煽っているのね~(笑)。
>結婚前の実家
話をややこしくしてすみません。
ポニーは私が小2~小6まで、ジェンはそのあとすぐの小6から10年間飼っていました。
ジェンも老いてから心臓が悪かったんです。・・・って年がばれるやんか~(爆)。
だからジェンのほうが思い入れが強いです(^^)
2006/06/11 (Sun) 07:18 | URL  [ Edit ]
Ojou-Chan
ベンクラママさん、
そうですね。 話はつきません。 ただ、おじょーとの思い出・経験を無駄にしないために、今のこの子達の子育てに使えたらよいなと望んでますが・・・ やっぱり難しいですね。 毎日が全て新しい出来事って感じがしてます。
おじょーは、欲しい物があっても、自分がもらえるまで、遠慮がちに待っていたけれど、Thumperは、傍へ来て吠えまくって、飛びついて、うるさいったら! これはきっと、競争相手が居ることが原因の一つでしょうね。 おじょーは1人だったから、寂しかっただろうけど、1人だけの愛情を得ることも出来たしな。 夢に出てきて欲しいなぁ~
2006/06/11 (Sun) 14:36 | URL  [ Edit ]
Ojou-Chan
風ママさん、こんにちは。
そう、半年経ったんですが、なぜだかもっと昔のように感じられて、どうしてだろうか? 次のワンコはせめて半年たってからと思ってた頃は、毎日過ぎるのが遅かったこと! でも今のベビっ子達の成長をみると、確かに月日は経っているんですけどね。 毎日てんてこ舞いだから、しんみりおじょーの思い出に浸ってられなくて、それが私には良い事のようにも思われます。
自転車ですか・・・ 買いやがった(笑) 5月2日の誕生日に、自分への誕生日プレゼントとして飼いましたよ。 職場では長いランチを取って自転車を走らせ(立派なシャワー/ロッカーがあったそうです)、週末には街中走ってます。 今度の新しい職場になって1週間経ちましたが、シャワーはしょぼく、ロッカーが無いらしく、むちゃくちゃ混んでるので、せっかく自転車出勤を考えてたけれど、今は思案中だとか。 これで通勤に使えるなら、本当に$1700のもとは取れるんですけど、ガソリン代の。
2006/06/11 (Sun) 14:41 | URL  [ Edit ]
Ojou-Chan
花蓮さん、
ジェンちゃんは、結構花蓮さんが大人になってからって事ですね。 子供の頃のペットロスも衝撃的だろうけど、やはり大人になってからのロスは、鮮明に覚えてるところがありますもんね。 まして腕の中で亡くなったなんて。 
>年がばれる
この年の私が年齢暴露してるんだから、えーやないですかぁ~~(笑) 
2006/06/11 (Sun) 14:45 | URL  [ Edit ]
葵乃
こんばんは。
おじょーちゃん、きっと、とても優しい子だったんじゃないですか・・?
優しい子だと、夢にでてくると泣いてしまうから、泣いてほしくないからって
気をつかって夢にでてこないことがあるって
聞いたことがあります。
わんちゃん達ってとても家族思いだから、いつまでも悲しんでほしくないんだ、って
思うだそうです。
夢にでてきたら、きっと泣いてしまいますね・・・・。
そしたら、これは哀しい涙でなくて、
おじょーちゃんに出逢えたこと、一緒に生活できたことを感謝している涙なんだよ、
だから夢にでてきてね、
って心で伝えたら安心してくれるかな・・・・・?
ホームページの方のおじょーちゃんとの大切な思い出もよませていただきました。
胸がいっぱいで、なんてコメントしたらいいのか思いつきません。
でも、おじょーちゃんの話、読むの好きです。
思い出せる限り語ってくださいね。
あと、私のまゆブログ、少しオヤスミします。
ノートパソコンの電源が壊れて、取り寄せしないといけないんです(泣)
今は家族のパソコンを借りてみています。
まゆは今日とこやさんにいって寒そうです・・・・(^^;
2006/06/11 (Sun) 22:07 | URL  [ Edit ]
あまおう
Ojouさん、毎度です。
Ojouさんと私が親しくなったのはおじょーちゃんが亡くなったことがきっかけだったよね。Ojouさんがおじょーちゃんを亡くしてどん底だった時のことを今はほんの少しだけ懐かしく思うよ。
あの頃の事を思うと今のOjouさんの慌しい毎日が嘘みたい。
そして、私はおじょーちゃんの姿は我々人間には見えないけど、間違いなく住み慣れた我が家にいて、存在していると確信してる。おじょーちゃんの姿が見えるのは今の所ThumperちゃんとZorroちゃんだけやけど、3人で何を話しているのかホントに知りたいわ。果たして咎めてるのか、けしかけているのか・・・(笑)
Ojouさんの胸に中にあるおじょーちゃんへの思いがどんなに深く大きいものか、私が安易に推し量ることは出来ないけれど、そんな大きな愛情を独り占めに出来て、おじょーちゃんは幸せやったと思う。
*ホームページ、ちょこっと見てきたよ~v-22スゴいリニューアルにびっくりv-363Ojouさんがあれだけ時間と手間ひまをかけただけはあるわe-460
そいでね、うちのひなも雷が鳴ると浴室に直行するんだよ~e-282そして、浴槽(もちろん、水は入ってないよ)に入ろうとして、とても老犬とは思えないくらいのスゴいジャンプするのよ。何でだろ?こうゆう時に『犬語』が分かればーとつくづく思うわ。
e-30の食いしん坊Thumperちゃんの声、確かにかなり耳にキ~ンe-282てくるねぇ~e-318(笑)でも、私がビデオ見てるとこのThmuperちゃんの声にもんとふうがスゴく反応するのだv-286何でだろ?
2006/06/11 (Sun) 22:56 | URL  [ Edit ]
Ojou-Chan
葵乃さん、まいど!
おじょーが夢に出てきたら、夢が覚めたときの私は、どんな思いになるのだろうか? 大好きな映画スターが夢に出てきてくれるとき、目覚めてからも数日、思い出に浸りきってるから(そしておっさんの顔をみて、なんでこいつやねん?と思う)、おじょーの夢のあともそうなるんでしょうね。
夢に出るおじょーは、犬語かそれとも人間の言葉を話すのか? 日本語か英語か(きっと英語?)どっちだろ?(笑) 
まゆちゃんの床屋さんで思い出しましたが、おじょーもそうでした。 夏で暑いからって、むっちゃ短いカットにした日に限って、気温がぐっと下がり、『なんでこんな日にカットしたんさ?』ってな目で見られたんです。 そして夜は当然Steveにくっついて寝る。 いつもおじょーは、『私は被害者』ってな目をして私を見てましたねぇ(笑) パソコン早く修復しますように。
2006/06/12 (Mon) 00:21 | URL  [ Edit ]
Ojou-Chan
あまおうさん、まいど!
HPね、見た目とおじょーの事以外、あまり変ってないよ。 これもおじょーが亡くなってからリニューアルを手がけ、3月の私の誕生日に見切り発車するつもりだったけど、だらだらしてるうちに、切りの良いおじょーの6ヶ月記念日にしようと決断しました。 まだ半分も完成していないっちゅうに!
そうだね。 あまおうさんとも、風ママさんとも、はなの母さんとも、おじょーが引き合わせてくれたんだな。 おじょーの死がなければ、よなよなネット徘徊して、いろんなシーズオーナーさんのサイトを訪れるなんて事は、していなかったと思うし。 おじょーが引き合わせてくれたんだ^^
動物といっしょに生活する人には分かる事だろうけど、いずれ我々は最愛のペットと分かれないといけない日が来る。 わかっちゃいるけど、おじょーが亡くなるまで、それはまるで人事の様だったわ。 だから経験してる人達のサイトへ行くと、自分ひとりではないんだという安心感をもらった。 これからペットロスを経験する人たちが、1人でも私のサイトに目をとめ、私と同じことを感じてくれて、心が休まるなら、それが最高に嬉しいことです^^
へぇ~~~ひなちゃんも浴槽に? でも日本のは深いからなぁ。 アメリカのは浅いんだ。 だからひょいと入る事は出来る。 普通、竜巻とかよく発生する地域で、お風呂の中で待機するのが安全だと聞きますが、おじょーはテレビでそんな情報を得たのだろうか?(怪)
Thumperの声ねぇ、あれは生後2ヶ月足らずの時から、あんな絶叫するみたいな声だった。 Zorroっちは、子犬らしい、まふまふした声なのに・・・ くんくんって感じでなくのに対し、Thumperは腹のそこから絶叫してるように聞こえる。 それと、おじょーやZorroって、『欲しいな、くれるかな?』ってな感じで見るのに対し、Thumperは『もらえるのが当然、何を渋ってるのだ、早くくれ!』ってな感じで叫んでるように聞こえる(笑) 
もんちゃんとふうちゃんに、Thumperが怒鳴ってるように聞こえるか、何といってるのか、聞いといて!
2006/06/12 (Mon) 00:30 | URL  [ Edit ]
はち
はちも子供の頃から13年間飼っていたマルチーズを高校生の時亡くしました
一人っ子だったので姉妹みたいな感じだったんですね
思い出しては母と泣いていました
もう二度とわんこを飼う事は無いと思っていました
でも菜々に出会って変わりました
はちにとって運命の子e-420だったんですね
でも、立ち直るまでに約10年かかりましたけど(笑)
(はちも年がばれるぅ~)
おじょーちゃん、悲しんでるママが心配で
テンパー&ゾロちゃんに出会わせてくれたのかも
Ojou-Chan さんにとっての運命の子e-420ですね
おじょーちゃんが見守ってくれているんですもん
心強いですね!
2006/06/12 (Mon) 12:23 | URL  [ Edit ]
風ママ
リニューアルされてから、毎日少しずつ拝見させていただいているのですが、
見ごたえありすぎで、もうちょっとかかりそう(苦笑)
Ojouちゃん、この詩ご存知ですか?(知ってたらごめんなさい)
この所おチビちゃんたちが、何かを感じてるような
視線をする時があるっておっしゃっていたけど。。。
☆千の風になって
私のお墓の前で 泣かないでください
そこに私はいません 眠ってなんかいません
千の風に
千の風になって
あの大きな空を
吹きわたっています
秋には光になって 畑にふりそそぐ
冬はダイヤのように きらめく雪になる
朝は鳥になって あなたを目覚めさせる
夜は星になって あなたを見守る
私のお墓の前で 泣かないでください
そこに私はいません 死んでなんかいません
千の風に
千の風になって
あの大きな空を
吹きわたっています
千の風に
千の風になって
あの大きな空を
吹きわたっています
あの大きな空を
吹きわたっています
きっと、こういう事なのかな~
いつもママの側に、おじょーちゃんはいるんでしょうね。(^_-)-☆
2006/06/13 (Tue) 20:38 | URL  [ Edit ]
Ojou-Chan
風ママさん、こんにちは。
HPですが、リニューアルしようとおもって、今年になって手がけた物の、途中で嫌になって放っておいたんですが、6ヶ月を記にと思ったものの、手を広げすぎて全てが未完成で、もう見るのが嫌になってる今日この頃(苦笑)
『千の風になって』の詩、ありがとうございます。 この詩ですが、日本語バージョンを見るのは初めてです。 英語のは、
Do not stand at my grave and weep.
I am not there, I do not sleep.
I am a thousand winds that blow,
I am the diamond glints on snow.
I am the sunlight on ripened grain,
I am the gentle autumn's rain.
When you awaken in the morning's hush,
I am the swift uplifting rush
of quiet birds in circled flight.
I am the stars that shine at night.
Do not stand at my grave and cry,
I am not there, I did not die...
-Anonymous
おじょーを亡くした当初は、悲しんでばかりではいけないんだと、この詩を見て思ってました。 我が家にはお墓はありません。 私も主人もキリスト教なんですが、その信じる物に従い、我々にとって、お墓はあまり意味の無い存在なんです。 まさに、我々の気持ちの中には、『そこには居ない』と言う思いです。 存在するのは、我々の心の中のみ。 悲しんでもいけない。 残されたものは悲しいけど、亡くなった動物も人間も、地上での苦しみが消え去った楽園に居るんだから、むしろ我々残された物は、死を祝ってあげるべき。 『しばしの別れ』は寂しいけれど、再会は確実だから。
↑これね・・・頭では分かってるつもりですが、心が付いていかない時が多いです。 やっぱり居なくなって寂しいし悲しい。 もう一度この腕に抱っこしたいと言う願望は、やはり消えないですね。 やっぱりおじょーの話題になると、涙が出て仕方なくなります。 たとえおじょーは、楽園に居て幸せなんだと分かっていても、残された私は寂しいです。 時が解決してくれるのを待つしかありませんね。
ところで、禁煙ファイト!!
2006/06/13 (Tue) 23:53 | URL  [ Edit ]
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