Until We Meet Again at the Rainbow Bridge

シーズ犬おじょーちゃんとの思い出と
子犬Thumper&Zorro-Chanとの日常のブログ






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お墓参りしてきた
2006 / 03 / 26 (Sun) | me |
3/20でSteveのおばあさんが亡くなって4年になる。 久しぶりにお墓参りをしてきた。 日本のとはかなり違うので、ここで紹介するのも面白いかなと思うので、写真付きで説明します。 写真はすべて、クリックで拡大されます。

おばあさんは、お墓の『団地』みたいなところに入ってます(←左) 何段くらいあるかなあ? 蜂の巣状態で区切られていて、まるで書類を納めるファイルキャビネットみたいだけど、この墓石に苗字が刻まれ、下には名前と生年・没年が刻まれている。 右側がおばあさんのお墓の墓石で、おばあさんの名前しかはいっていません。 (右→)


一番下の段で、おばあさんは地面の下に位置する部分に入れられ、おじいさんがなくなったら、棺はその上に重なるように置かれ、外の墓石には、おじいさんの名前と生年・没年が刻まれる・・・予定であった。 左側の墓石を見れば分かるように、夫婦が一緒に入ると言う事は多い。 ところがおじいさんは、85歳と言う年齢で、元気におばあさんの一周忌を待たずに再婚してしまったので、この墓石にはもう名前が入ることはない。 そのおじいさんも2年ほど前になくなり、再婚したばーさんと一緒にお墓に入るらしく、ばーさんは今もお骨状態のじーさんと一緒に暮らしているらしい。


それらは埋葬のケースで、火葬になると、こう言う風に(←左)、入れ物だけを入れるので、結構小さい場所をとったところに入るようです。 なくなった夫婦は、灰を(アメリカでは骨でなく砕いて灰状態にする)一緒の入れ物に入れるって事も多い。 それじゃあ、一般的な埋葬はと言うと、こんな感じです(右→) 地面下に埋葬され(深さ約3m)その上に墓石が置かれます。
 
普通の埋葬の場合でも、2段重ねは可能です。 最初に入る棺は、倍の6mの場所へ置かれ、次に入る棺は、その真上の3mの位置に埋葬されます。 そして墓石には二人の名前がはいります。 変わったといえば、こんなのも見つけた。 墓石は立体的な顔とワンコ2匹で、カプセルの蓋をあけたら、写真が入ってました(右→)


墓石のあたりも便利なセッティングがあります(←左)。 備え付けの花瓶があり、普段は地面下に収まってますが、そのカップの部分を引っ張り出して、ひっくり返して設置すると、右の写真の用に花瓶にはや代わり(右→)。




これはちょっと生々しい?(←左) つい最近埋葬されたばかりって感じ。 芝生がまだ定着していない (右→)これは少々悲しい映像。 赤ちゃんばかりのお墓。 棺のサイズが小さいから、普通大人一人分の所に、沢山墓石が並んでいます。 墓石には普通、生年月日と没日が刻まれているのに、あかちゃんの場合は、1日しか刻まれていないってケースが多かった。


odencemetary06.jpgお墓って面白いなと思った(私って変わり者?)。 おばあさんを訪れたんだけど、いろんな人のお墓をめぐるうちに、『あ、これは夫婦だろうか? 親子だろうか?』とか、生まれた日は違うのに、同じ日に亡くなっているのを見ると、どうしてだろう? 交通事故なのだろうか?なんて、いろんな事を想像してしまう。 1800年代に生まれた人とか、かなり珍しいSteveのおばあさんの旧姓と同じのを見つけたSteveは、もしかしたら血縁関係のある人かもしれないから、調べてみたいとも言ってた。 ODENって名前の人も居たよ。おでん


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コメント
この記事へのコメント
Ojou-Chan
>「焼かんでいいのか?」
もう、爆笑や! ご主人、おもろいのぉ~~~^^ 焼かずに海に浮かしたら、怖いがなぁ~
お棺の値段は、こっちもピンからキリまであるよ。 埋葬の場合、よほど遺体が傷んでない限り、Open Casketと言って、上半身かまたは蓋全部を開けた状態でお葬式が行われます。 火葬では絶対にない。 まず、人前にさらされるには、Embalmingがルールだから。
木製や金属製があり、今まで見た一番高いのでは、銅で出来た$9,800のもの↓
http://www.caskets-coffins-ataudes.com/images/extras/LincolnCRM112.jpg
ダンボールはねぇ、結局火葬でしょ。 とにかく身内に数人の目にしか見えないし、私はダンボール希望です。 結局お葬式なんて、なくなった人でなく、遺族が中心なものだから、遺族が得心いくようにしないといけないわなぁ。 死んだ人はもう関係ない。 もうそこには居ないのだから。
ダンボールに抵抗がある人は、カバーってのがあるらしい。 焼く前にそのカバーからダンボールの遺体を取り出すだけで、レンタルできるそうな。 ベニヤ板で出来てるってことです。
2006/03/27 (Mon) 14:59 | URL  [ Edit ]
マンマ
オジョーちゃん、こんばんは~
お墓参りか・・・娘のおじいちゃんのお墓が横浜の外人墓地にあるんやけど、長いこと行ってないわ(汗)向こうのお墓って日本と全然違うよねぇ!
私が死んだら、お墓に入らんと海に散骨してもらうって決めてる
それにしても85歳で再婚ってすごいなぁ~
おばあちゃんも天国でビックリしたんちゃう!?
2006/03/26 (Sun) 21:07 | URL  [ Edit ]
あまおう
OJouさん、毎度です~♪そして、マンマさん↑見っけ~♪
ところで、アメリカのお墓、日本の納骨堂っぽいカンジがしたけど、どうかな?
で、いちばん最初の(Steveさん?が写ってる)写真を見てて思ったんだけど、いちばん上のところに名前が刻まれてる人のお墓にはどうやってお花とか供えたりするの?ハシゴ使うのかな?
そして、二人を<重ねて>埋葬するーって、多分、日本ではないよね~!あるとしたら<並べて>埋葬だと思う。私だったら旦那の下にいたら『窮屈だわ~!そこどけ~っ!』って思いそーだ(笑)まぁ、旦那もワタシが上にいたら『押しつぶされる~!』とか言ってそ~だし!
それにしても『ODEN』って名前、スゴい。どんな顔した人やったんやろ?はんぺん似か?大根似か?(笑)
2006/03/27 (Mon) 00:42 | URL  [ Edit ]
Ojou-Chan
マンマさん、まいど!
そう、じーさんは85歳で再婚したけど、2年も持たずに死んだ。 ジーさんが死んだときは、私は日本に里帰りしてたんやけど、再婚相手のばーさんが、さっさと火葬してしまい、骨を自分の家に保管して、自分が逝った時に一緒に墓に入るとかなんとからしい。 財産分与でひともめあったらしいから、おばあさんがなくなってから、じーさん側とは全く交流なしやねん。 
Steveのおばあさんは、かなりの資産家だったし、非違おじいさんが、かなりニューメキシコでは有名な人だったらしく、お金に返られない骨董品が家に沢山あったまま、おばあさんがなくなり、それをじーさんが全部独り占めしたまま再婚して死んだから、現在それらの美術館が欲しがる骨董品は、全く関係の無いばーさんの手中にある。 ニューメキシコの州の法律で、財産は子供には行かず、100%配偶者に行くので、Steveのお父さんには何も分与がなかった。
天国でおばあさん、じーさんの事きっと蹴っ飛ばしてるやろうな(笑) 
2006/03/27 (Mon) 00:53 | URL  [ Edit ]
Ojou-Chan
あまおうさん、まいど!
日本の納骨堂って、見たことないから、どんな感じだろうか? 建物のなか? それと同じ事思ったわ。 あの一番上なんて、どうやって花をお供えするんだろうね?
最期の方に、写真2枚追加しておきました。 一つは、ODENさんの墓石の写真。 もう一つは、1つのスポットに4人分の名前がある。 これってあそこに4人入れるって事? どうやって?? 地面下に3段分入れるって事だろうか? よくわかりません。
Steveのお父さんの2番目の奥さんが亡くなり、お墓も奥さんが6m下に入って、お父さんが亡くなったら、その3m上の位置に棺を埋葬する・・・予定が、お父さんも再婚したから、しゃーないよなぁ。 どうなるねん? アメリカではそんな予定は立てるべきや無いって事だろうな。 みんな、元気やのぉ~~~!
2006/03/27 (Mon) 01:05 | URL  [ Edit ]
snow white
みなさん、こんちはー。
じーさんの話、ほんま元気やね。
ロスでお墓に観光に行ったこと、思い出した。友達<スイス人>が行きたい、って言い出して、お墓を見に行ったの。たしか有名な人の墓<箱マンション型ね>もあったよ。
綺麗な公園って感じで面白かったけど、内心は霊に取り付かれたり、ゾンビが出てきたらどうしよう、とビクビクしてました。
2006/03/27 (Mon) 02:38 | URL  [ Edit ]
snow white
小さい頃、ばーちゃんに連れられて毎月じいちゃんのお墓参りに行っててんけど、神戸の山の上にあるから、ずっと山を登っていくの。途中にね、いくつかの墓石があってひとつの区画になってるお墓があって、、いつも小さな公園みたいに飾ってあるの。バラが回りの金網に伝ってあって、もちろんお花も季節のが咲いてるし、切花もいつも綺麗なままでね、子供心にそのお墓を見るのが楽しみだった。
んで、少し大きくなってその3つ並んだ墓石をよく見てみたら、同じ日に子供3人、しかも3歳、5歳、6歳とかで亡くなってて、もうね、胸が締め付けられたわ。たぶん事故とか火事でしょうけど、残された両親が手入れしてる気持を考えるとねー。
それ以来、親より長生きするのが一番の親孝行だって、思ってる。残された両親ももう高齢だと思うけど、母曰く今でもとっても綺麗なお墓だって。
あぁ、語っちゃった・・・・
2006/03/27 (Mon) 02:59 | URL  [ Edit ]
Ojou-Chan
白雪ちゃん、まいど!
私もロスのハリウッドあたりのお墓に行ったことあるよ。 マリリンモンローのお墓さがしててね、これ↓20年前の私、
http://home.comcast.net/~ojou-chan4/04_images/travel04_3.jpg
今のお墓って、むちゃくちゃ高いでしょ! 昔に買った土地と、今ではかなり違うってきくけど。 私の家族の先祖代々のお墓も、山の上にあって、神戸湾を見下ろせるんだ。 春になったら、桜の回廊みたいなのができて、それはそれはすばらしくきれい。 
今日もお墓参りしてきた(笑) この前やってから、なんかたのしくなってさ、今日はSteveの叔母さん夫婦とお母さん側のおじいさん夫婦のお墓。 そのお墓は、子供の部分がちゃんと個別に用意されてて、そのあたりはものすごくかざってあったわ。 花やぬいぐるみでいっぱいだった。
私の元同僚の叔母さんで、5人の子供が居たんだけど、末っ子が自殺したの。 あれから20年になるけど、今でも彼の話をするときは、なみだ目になってるし、毎月第一土曜日は、彼女と4人の子供でお墓に行ってる。 切ないよね。
って別の話になるけどさ、Steveのお父さんの2番目の奥さん(ややこしぃ~~~!)の1回忌に、私はお墓参りをした。 ピンクのバラ1ダースもって。 彼女のお墓と今日行ったおばさんたちのお墓は、高速道路を挟んで分かれてるので、その次に叔母さんのところへ行き、写真撮り忘れたからってもう一度最初の所へもどったら、お花盗まれてました・・・ むっちゃ腹立つ。 そんなことする奴もいるんだねぇ。
2006/03/27 (Mon) 08:07 | URL  [ Edit ]
ブライア
お墓も、「ところ変われば」だよね。
マンションのような墓地 > 海抜の関係とかで地下に埋めれなかったりすると、こんな形になったりするんだね。
でもさ、日本だったら「無縁仏」ってのがあるじゃない。お参りする人が絶えてしまって、墓地を整理したりする時に、墓石を一まとめにしておまつりするやつ。 
日本だと、火葬して残った骨をお墓に入れるから、土地の整理なんてしても、もう骨なんて出てこないけど・・・。
このマンション型の墓地、無縁になったらどうなるんだろう・・・?
土に入ってないから、そのまま残ってるし・・・。
想像したら、怖い・・・。
2006/03/27 (Mon) 08:33 | URL  [ Edit ]
Ojou-Chan
ブライアはん、ちゃうちゃう。 海抜の低いところが、地下に埋めたらあかんねん。
この前ハリケーンでだめになったニューオーリーンズね。 海抜以下にあったり、地盤がゆるい場所には、埋葬できないの。 だからそう言う人たちのお墓は特別なんだよ。 こんな写真見つけた↓
http://www.nationaltrust.org/hurricane/images/no/N.O._Cemetery.jpg
要するに、各自が小さい家みたいになってて、その中に棺が置いてある。 遺体はEmbalmingと言って、死後数時間で体液と防腐剤の入れ替えが行われるために、ミイラ状態で保存されます。 これは、地上でも埋葬でも、法律で決められた処理だから、どこでも行われるよ。 火葬の場合は処置の必要は無い代わりに、死後30時間以内に火葬しないといけないってルールがある。
やけに葬式に詳しいわたし・・・自分でも変だとおもう・・・(笑) 
埋葬するとか、こう言う団地に入れるのとか、どういう違いがあるんだろうか? 値段かなぁ? 私は断然火葬にしてもらいたい。 だって、極端に言えば、火葬の場合は、ダンボールの棺桶でOKなんだよ。 信じられないだろうけど・・・
http://www.funeralsearch.co.uk/cardboard-coffins.php
2006/03/27 (Mon) 08:46 | URL  [ Edit ]
steffy
ひえ~人生最後が、段ボール箱なんて、日本じゃ許されないだろうな~
お棺も、値段は、いろいろよ~
葬儀のホール、葬儀社の 何とかの間ってのも、広さ、値段いろいろ。
祭壇も、お花も、みんなお金の 日本のお葬式、もちろんお墓も、高いわよ~
でも、ダンボール箱なんて事はないわね~
骨壷だって、ピンキリよ~~
私もそんなのいやなので、マンマさん同様、海に流してもらうことにしてるんですが、ダンナが、
「焼かんでいいのか?」って。
焼かなかったら・・・別府湾に私の死体が浮いてます~~!
どーよ、オジョーちゃんより詳しいかも。。。。
2006/03/27 (Mon) 09:51 | URL  [ Edit ]
ぴかまま
「おでん」さん、もしかしたらドイツ系かな。
Odenwald(オーデンの森)っていう地域があるんですよ。
2006/03/27 (Mon) 23:55 | URL  [ Edit ]
Ojou-Chan
ぴかままさん、まいど!
へぇ~~~ おでんでなくて、オーデンか。 なるほど。 
こっちにはメキシコ系の人が多いけど、よくある名前で、Bacaさんってのが居る。 バカって牛って意味なんだけど、日本語なら馬と鹿だよねぇ(馬鹿) いつも、Mr. Bacaって呼ぶときに、なんか違和感をかんじてる。 
他にも、今年のオリンピックをみてたら、日本語みたいでおかしい名前を良く聞いた。 『アホネン』とか『ハルマキ』とか・・・
2006/03/28 (Tue) 00:17 | URL  [ Edit ]
いら
以前職場で、散骨が話題になりました。
参加人数・場所によって値段も色々。
ヘリコプターに乗って、海へ撒いたり
釈迦生誕地のネパール・ルンビニ散骨ツアー
果ては宇宙葬(衛星に載せて飛ばす・・)なんてのもあって
そこまでするか・・って思いました。
>結局、遺族が得心いくようにしないといけないわなぁ。
 
ホント、そうですよね。(しみじみ・・)
自分はもうそこにはいないんだから。
このまま行けば、私は、
多分オーソドックスな所で
火葬→うちのお墓へ入るんだと思います。
私はそんなに大きくないので
早く焼けると思うわ(笑)
2006/03/28 (Tue) 09:59 | URL  [ Edit ]
Ojou-Chan
いらさん、こんにちは。 
おじょーが12月に亡くなり、そのあと火葬にして、業者から灰が戻ってきました(アメリカは骨を砕いて灰または砂みたいな状態にします)。 それを我が家の居間のテレビの棚の上に、Steve手作りの陶器の入れ物に入れて、飾ってあるのですが、灰を取り出して写真を撮って、その写真を義理姉にメールで送ったところ、私の精神状態がおかしくなったのか?と聞かれた事があります。
日本人は、お葬式に火葬場まで行って、その後骨拾いをします。 要するに最期の最期まで付き合います。 アメリカは絶対それがありません。 最期は業者の手に任せるために、骨に対する気持ちも違うみたいです。 だから私がおじょーの骨を眺めている事が異様な光景に移ったみたい。 私はその灰を少し、ロケットペンダントに入れて、少しはおじょーが好きだったお散歩の公園にばら撒きに行こうと思ってます。
散骨するにも、空からとかだと、市の許可とかを先にもらわないといけないとか聞いたことがあります。 環境問題だからだろうか? 私の住むアルバカーキーは、今のところ、カトリック信者が多いため、大抵が埋葬で、火葬はまだ経験して無いです。 家族のお墓ってのも無いみたいです。 一緒に入るってのはあっても、日本みたいに家族先祖代々が入るお墓ってシステムは無いみたいだ。 
やっぱり焼いてから、空からまかないとね(笑) 
2006/03/28 (Tue) 14:23 | URL  [ Edit ]
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