Until We Meet Again

シーズ犬おじょーちゃんとの思い出と
子犬Thumper&Zorro-Chanとの日常のブログ






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 雪―むっちゃ寒いねんけど・・・   
2009年10月30日 (金) | 編集 |
2009年10月29日のThumper と Zorro-Chan


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寒いっすよ


3DSC09132.jpg今週になってから、急に寒くなりました。 27日は夜はマイナス2℃まで下がり、28日は我が家の周辺は朝から雨だったけど、Albuquerque市の東の端を南北に横たわるサンディア山とそのふもとでは、結構雪が降ったようです。 28日の仕事の帰り道に撮った写真です。 この後、家に戻る途中に通り抜ける、Rio Rancho 市に差し掛かったら、ミゾレか雪か分からないのが降り始めました。 寒いです。

そして今日の29日。 日中気温が3℃ってなぁ〜 ドンだけ寒いねん? 徐々に気温が下がるなら、対応は簡単ですが、昨日まで日中25℃くらいまで上がってたのが、いきなりこんな事になってしまうと、むちゃくちゃ寒く感じる。

そして現在午後2時。 知らない間に雪が降り始めていた。 2時現在の気温はマイナス1℃。 見る見る間に地面も屋根も真っ白になりました。


嫌がるThumperとZorroには、毛糸のセーターを着せてます。 だって、家の中は暖房の設置をまだしていないので、むちゃくちゃ寒いし、こうやってパソコンの前に座ると、珍しくZorroちんが膝に乗りたがったので、今Zorroちんが私の膝の上にいるわけですが、そうなるとThumperは気に入らない。 鼻をフンフンさせて、自分も乗りたいとアピールしてますが、無理に決まってるだろうが! だからもう少ししたら、居間にでも移動しないといけません。 ソファに乗っかると、両者がこぞって私の体の上に乗りに来ます。 ええ、あったかいですよ。 だけど、Thumperは私の顔の横で私の喉にアゴを置くし、Zorroは私の胸の上(お腹じゃなくて、胸)に乗っかるから、息苦しいのです。

3DSC09135.jpg3DSC09134.jpgで、夕飯の支度をしていたら、珍しくThumperがキッチン内に入ってきた。 Thumperはいつも我慢強く、キッチンの入り口で待つタイプなのに。 よく見ると、どうやら買い物袋の手ってに胴がつっかえて抜けられない様子。 セーター来てるから滑らなかったんでしょう。 『お母ちゃん、助けて』と言う、切実なThumperの顔です(爆笑) 


先週末は、Steveの調子がぐんと悪かったけど、それがどうやら私に移ったみたい。 27日の火曜日の夜から、なんだか喉が痛いな、喉の奥の天井辺りが、もぞもぞする様な感じがしたら、7時出勤の28日の朝は鼻づまり発生。 28日の夜は鼻水たらたらと微熱。 そして今朝の29日は5時出勤。 どうしても朝の仕事だけは済ませないといけないので、とりあえず今日中にしないといけない事を済ませ、午前9時前に早退しました。 頭痛がんがん、熱も出てきてます。 早退できたとしても、早朝は私の番だから仕事は休めないのだ。 だって、朝は私1人なんだもの。 こう言う仕事って辛いなぁ。


                              

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2009/10/30 11:46 | 日記・日々あれこれ | Comment (6) | Trackback (0) | Top▲
                                                      
 ハロウィーンのコスチューム   
2009年10月27日 (火) | 編集 |
2009年10月26日のThumper と Zorro-Chan


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虐待になりますか?


3DSC09083.jpg3DSC09081.jpg3DSC09078.jpgハロウィーンが近づいてきたので、チビ達にも衣装を。

Zorroちんは口を尖らせるし、Thumperさんは、とっても惨めそうです。  被り物、可愛いのになぁ〜〜


Swine Flu - 豚インフルエンザ

Albuquerqueはかなり冷え込んできましたよ。 朝方は4℃から7℃あたり、でも日中は25℃くらいまで上がり、日没以降には5℃から8℃程度まで下がります。 今日は特別寒く、今晩はマイナス2℃なんて予報が出ています。 10月26日午後10時半現在で2.6℃です。

私が里帰りした5月あたりから、日本では豚インフルエンザの話題で持ちきりで、でもあの頃はまだ感染者も死者も出ていなかった。 水際対策に力を入れ、外国から来る飛行機の乗客チェックの為、日本を出発する飛行機が大幅に遅れ、私はSan Francisco からAlbuquerque への唯一の直行便に乗りそこね、結局近所のDenver まで来ながら、その日のうちにAlbuquerqueの家には戻ることが出来ないなんて事もあったなぁ〜 その頃全くアメリカは関心なしって感じで、日本では深刻にとらえられていたのに、すごい温度差があったのを覚えている。

そんなアメリカでも、ここ1ヶ月ほどは、このインフルエンザの話題で持ちきり。 New Mexico 州だけで、死者16人。 そのほとんどが小学校低学年の子供たちで、亡くなった人たちは、すでに持病などを持っていた人たちだった。 Albuquerqueではまだ感染者は出ていないが、つい隣のRio Rancho 市では、5歳の女の子がなくなっている。 

今日は病院に行ってきました。 別に病気ではなく、1年に1回は主治医に会い、常備薬の処方箋を貰いに行かないと行けません。 病院に一歩入ったら、やはりみんな豚インフルエンザを気にしてるようでした。 あらゆるところに手の消毒ジェルが置いてあり、受付では、『咳をする時は、手でふさいでください。 手はこの消毒薬で消毒してください。 咳をしている人は、受付でマスクを受け取ってください。』と言うサインが掲げてあった。 こう言う時って、受付の人は気の毒だなぁ。 目の前の人が咳をしたけど、その患者の手前、消毒は出来ない。 その人が居なくなって、必死こいて消毒薬のジェルを手にこすり付けてるのを見ておかしくなったわ。


ここのところ、色々してた事

とうとうクランベリーの季節がやってきた! クランベリーのシーズンって本当に短い。 その内買っておこうと思ってたら、店頭から姿を消しているなんて事が多い。 クランベリーって不思議なフルーツだなぁと思う。 生の状態では、外皮が結構硬いのに、小鍋で火を通すと、数分でものすごく柔らかくなる。 そしてかなり酸っぱい。 初めてアメリカへ遊びに来た1980年のクリスマスで、ホストファミリーがKnott's Berry Farm へ連れて行ってくれて、その時初めてクランベリージュースってのを口にした。 こんなに不味くて、薬みたいで、酸っぱい飲み物を どうしてアメリカ人は美味しいと思えるのだろう?と不思議に思ったのを覚えている。 でも長年アメリカに住むと、最初不味いと思ったものが、慣れるとこれがまた美味しいと思えるようになるものなんですね。

毎年クランベリーの時期になると、クランベリー・アップ・サイド・ダウン・ケーキを何回か焼きます。 レシピはこちらのブログ記事へ飛んでください。 オリジナルは、Food Network のSara Moulton と言うシェフのレシピなんですが、いくら調べても、元のホームページが見当たらず、手元に残ったのは自分のブログへの記録だけです。

3DSC09117.jpg3DSC09118.jpgいつもは丸いケーキ型で焼くのですが、今回はパウンドケーキ型を使いました。 以前焼いたときに、アメリカのレシピにしては、珍しく甘さが足りないと思ったケーキ。 なので今回はケーキ型の底に敷き詰める砂糖の量を倍にしたのに、それでもクランベリーの酸っぱさが自己主張してました。 酸っぱい物好きな人にはとても美味しいケーキだと思います。 それと、焼いてから5日くらい待つと、なんだか洋酒のような味をかもし出すので、これもまた二度美味しい。

3DSC09123.jpg3DSC09124.jpgそしてハロウィーン用のクッキーなんぞも焼いてみました。 型抜きクッキーは、普通のバターで作ったシュガークッキーで、ロイヤルアイシングを使っています。 指型クッキーは、卵黄だけを使ったバタークッキー生地に、オレンジの皮を摩り下ろした物が入ったクッキーで、爪の部分をアーモンドスライスで、赤いマニキュアは赤い色をつけたロイヤルアイシングで。

仕事で毎日ベーキングしてるってのに、まぁ自宅でも同じことをするなんて、よくやるよなと我ながら思う。 ほとんどがSteveの職場へ嫁入りに出ます。
                              

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2009/10/27 13:46 | 子育て日記 | Comment (6) | Trackback (1) | Top▲
                                                      
 リンゴ料理―全部使い果たしました   
2009年10月23日 (金) | 編集 |
2009年10月22日のThumper と Zorro-Chan


3DSC09028.jpg3DSC09024.jpg
寝相もそれぞれ

アフガンの下にはSteveが居る。 Steveがソファに座って、膝にアフガンをかけると、Zorroちんはいち早く足の上に乗りに行き、こうやってくつろぐのが大好きです。 でもThumperは、相変わらずどこでもへそ天で寝るのが好きみたいだ。


久しぶりの日記・・・何も書く事がない(悲) このところ仕事が忙しく、翌日が午前5時出勤なのに、その前日に午後6時半まで働くと、帰宅時間が7時半、なのに就寝しないといけないのは8時半。 食べてすぐに寝るのが嫌なので、職場を出る前に持ち出たサンドイッチを運転しながら車の中で食べて・・・ あまりにも悲しかったりする・・・ 食べ物が豊富にある職場なのが幸い。 でも、週に2日は休みなわけで、そのお休みに、Dixon's Apple Farm で買った、最後のリンゴ50個を使い果たしました。

3DSC09036.jpg定番のアップルパイは4つ焼いて、1つは我が家用、1つはThanksgivingの家族の集まり用に冷凍庫、2つはSteveの職場へ行きました。 我が家のオーブンで一度に焼けるのは、パイ4つが一杯。 職場のオーブンだったら、一度に160個も焼けるのになぁ〜〜

3DSC09029.jpg3DSC09030.jpgパイ4つにリンゴを30個使ったけれど、まだ20個残ってる。 それで思い出した! 京都の叔母に随分前に教えてもらった、アップルバターケーキ。 8等分にしたリンゴをフライパンで焼き、バターケーキ生地の上に並べて焼いた物です。 ラム酒のきいたレーズンもたっぷり。 これはパイの翌日にSteveの職場へ行きましたが(2つ焼いたので1つは我が家に待機)、2日連続でパイだのケーキだの、職場の人たちは、ほくほく顔だったそうです。 3日目は・・・そう世の中は甘くない!(爆) 

3DSC09097.jpg3DSC09100.jpgケーキにリンゴを15個使い、最後の5個は豚料理に。 今度はレーズンではなくて、フレッシュのクランベリーを使いましたが、フレッシュは酸っぱいので、この前よりも多目にブラウンシュガーを足してみた。 アップルサイダーが無かったので、リンゴジュースをミキサーで作って入れました。

キッチンのダイニングテーブルの上がごちゃごちゃしている時は、テレビの前のテーブルでご飯を食べるのですが、そうすると必ずThumperは私の隣にぴったりついて、アゴを私の膝の上に乗せて、うるうるした目で私を見つめるのです。 食べ難いったらありゃしない!


こんな事ばかりしてないで、少しは家の中の片付けでもすれば、もっと気持ちが楽になるだろうにな。 嫌な事は最後まで出来ないたちなわけで・・・


                              

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2009/10/23 09:11 | 日記・日々あれこれ | Comment (10) | Trackback (0) | Top▲
                                                      
 Taos 旅行記2 ・ 史上最低の宿   
2009年10月10日 (土) | 編集 |
2009年10月4日〜5日のThumper と Zorro-Chan


3DSC08990.jpg
朝ごはんの風景


今回の旅行での、ワンコの反応を先に書きますと、いつもどおり、初めて行く場所では興奮し、Thumperは荒馬状態になりますが、それ以外では大して普通とは変わりませんでした。 ただし、移動中や宿泊先では、普段と違う環境にあるため、いつもならだらだらと寝ている事が出来なかったので、休息不足で少しお疲れ気味です。 隣の部屋にはシュナウザー2匹連れ夫婦が居ました。 誰かが夜遅く戻ってきて、車のドアの開け閉めする音に反応し、もちろん誰かが部屋の前を通過するたびに吠えるし、それだけが困った事で、後は環境の変化に関係なく、食欲はいつもどおりだし、前に泊まった動物の匂いに過敏になって興奮することもなく、マーキングもなく、オシッコ・ウンチもちゃんと外の散歩で済ませてくれたので安心。

3DSC08957m.jpg今回利用したのは、Adobe and Stars Bed and Breakfast Inn と言うところです。 ホームページの写真では、ものすごく良いところに見えますよね

B&B (Bed and Breakfast) と言うところに泊まったのですが(日本で言う民宿的な感覚だろうか?)、アメリカは基本的に宿泊には食事がつかないのですが、こう言うところは宿泊と朝食がついています。 ホテルでの食事と言うよりは、アットホームな雰囲気の家庭料理ってのがB&B の売り物。 犬連れでなく、犬があまり好きでない人も泊まるわけなので、我々の朝食は部屋の前のパティオでの食事です

3DSC08983.jpg3DSC08982.jpgむっちゃお天気で、半そででOKな気温でよかった。 我々が食事を待つ間、ThumperもZorroもお行儀良く待ってます(笑) 

犬だけを部屋に残して外出する場合は、ケージに入れるという規則があったので、我々はケージを持ち合わせないため、四六時中一緒ですから、ワンコ連れで行けるレストランがないため、夕食も部屋の中で、持ってきたクラッカーなどの前菜で済ませました。 だから旅先での美味しい物・・・を今回の旅行では語ることはできません。 

このB&Bを見つけたのは、ネットで『ペット同行でも歓迎される宿』で検索していったのです。 色んなホテルが有りましたが、なぜ此処に決めたかと申しますと、Bed and Breakfast で(大体部屋数が少ないのが普通で、ここも全部で8部屋だけ)、ペット歓迎で、所在地がTaos のど真ん中を少し離れた、景色の良い場所だったから。 ホームページには、全部屋に暖炉がついているとなってたのも気に入った。 本当なら2階の景色の良い部屋にしたかったけど、2階はカーペット、1階はペットもOKな様にレンガの床となっているらしく、ペット同行は1階の部屋しかだめ。 ところが予約前と到着してからでは大違いって事が多くて面食らうことに。

予約前には、『ペットだけを部屋に残して外出してはいけない』と言うルールしか知らされていなかった。 でも到着してから知らされたのは、他の宿泊客が接触する可能性のある場所にも入ってはいけないので、テレビが置いてある部屋も入れないし、ダイニングルームもだめ。 ダイニングルームが駄目だってのは理解できるけどね。 ベッドの上にペットが乗ってもいけないって事だった。 我々と一緒に寝るチビ達は、どこで寝ろと? ペット一緒では食事にいけないから、それならピッツァを部屋に持ち帰って食べようかな?と言うと、部屋では食事をしてほしくないらしく、ダイニングルームでしてくれと。 でもさ、ペット一緒でダイニングルームには入ってはいけないし、部屋にペットを残すこともいけない。 我々1人ずつ食事をしろと言うのだ。

到着して早々、あれこれ駄目だというルールばかりで、なにがペット歓迎のホテルだ!とむしゃくしゃした。 オーナーは上から目線の高飛車な感じの人で、私が座った椅子の横の椅子に足を乗せたら、目を吊り上げた。 足をおろしたら、ちょっと動かした椅子を素の位置に戻しに来た。 こちらはありがたく泊めていただいてる立場で、あちらは『泊めてやってる』って態度だった。 今現在私もホテルで働いている。 我がホテルでは、お客様の為には絶対NOと言う言葉は返さず、常に『なんとかします!』って気持ちで対処してきてる。 少しでも滞在しやすいように、少しでもこちらが歓迎している気持ちが伝わるように・・・ 

3DSC08977.jpg3DSC08986.jpg食事もひどかった。 ご覧の通り、この2品だけです。 オレンジジュースはグラスに注がれたけど、コーヒーは紙コップ。 

向こう側のパティオに座ってる夫婦は、マフィンがお皿に乗ってるのが見える。 帰宅してからホームページをチェックしたら、ビスケット、マフィン、フルーツが豊富に有るとかかれていたけど、我々が受けたのはこの2皿だけ。 ぜんぜんお腹が膨れない! 朝食は8時半から9時半で、7時15分から8時半までは、コーヒー、ジュース、フルーツのビュッフェがあると、部屋のお知らせにはかかれていたのに、実際7時45分にダイニングルームへ行くと、コーヒーのポットが1つ置いてあっただけ。 それも1杯分しか入っていなかったし。 ジュースとフルーツはどこ?

3DSC08967.jpgチェックイン後は、リフレッシュメントのサービスって事なのだが、アルコールしかないのだ。 アルコール駄目なんで、私の分をSteveに譲ろうとすると、『1人1杯だけ』と言って、Steveのビールしかいただけなかった。 なんで? なんでアルコールだめなら、アルコールのない物を用意してくれないんだ? おまけに、リフレッシュメントってのは、飲み物とチーズとクラッカーみたいなのがお決まりなのに、此処は飲み物だけ。

部屋ですが、ホームページの部屋は、超拡大されているように見える。 実際は我々の家の寝室の半分程度の大きさ。 暖炉があるのに、乾燥気候な為、キャンドルだけ使えとの事。 部屋の説明では、オーバーサイズのシャワーには、シャワーヘッドが2つついているとの事なのに、実際は1つだけしかついていなかったし・・・

文句を言っても、高飛車なオーナーは、きっと上から目線でしか応えないだろうから、もうあきらめた。 ペット同伴でなかったなら、居心地は良かったのかも知れないけど、我々はもう二度と此処には泊まらないだろうし、何がお友達を紹介してくださいだ! 二度といかないぞ、Adobe and Stars Bed and Breakfast Inn in Taos ! 仕返しに、夜の庭の散歩でのThumperのを置き土産にしてやったぞ!(爆) 

まあ、宿泊先は今までの人生の中で最低な場所だったけど、それを除けば全体的に良いたびでした。 チビ達も知らない場所に沢山いけたので、超ご機嫌で、超お疲れで、帰宅してからはぐっすり眠ってくれたし。 Zorroちんがホテルのベッドのシーツを食べないか、と心配したけど、それも大丈夫だったし(笑) 
                              

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2009/10/10 10:04 | ニューメキシコ | Comment (4) | Trackback (0) | Top▲
                                

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